ホクナリンテープ市販類似

ホクナリンテープの類似品を市販で買いたい方におすすめの通販サイト

ホクナリンテープの市販の類似品を購入したい方は多いと思います。

 

しかし、ホクナリンテープの類似の市販品は販売していません。

 

そこで、ホクナリンテープ自体を個人輸入代行サイトから入手するのが一番いいと思います。

 

保健が効かないので値段は少し高いですが、診察料とかかからないのと、病院に行ったりする時間が不要なので、便利かなと思います。

 

 

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肺炎の咳でホクナリンテープを使いました

子供の咳が出始めてから、最初は数日で治ると思っていたものが、一週間経つ頃には、酷くなり、時々息をすることも苦しくなる時もあるというので、病院へ連れて行くと、肺炎かもしれないと言われ、レントゲンを撮りました。

 

レントゲンを見ると肺炎だった跡があるということで、まだしばらく咳は続くと思うという診断でした。

 

薬は、抗生物質と一緒に、初めてホクナリンテープが処方されました。

 

ホクナリンテープは使ったことがなかったので、薬局にて薬剤師さんによく話を聞き、帰宅後すぐに1回目のホクナリンテープを貼りました。

 

貼る場所はあまりこだわらなくて良いとのことでしたが、子供がまだ小さかったため、手で触れてしまう場所だと洋服の上からでも取れないように、背中に貼ってみることにしました。

 

ホクナリンテープを貼った後、数分は子供も何か貼ってあるという意識があったのか、気になっていたようです。

 

10分も経った頃にはすっかりホクナリンテープを貼っていることさえも忘れていました。

 

翌日のホクナリンテープ張り替えの時には、胸に貼ってみました。

 

やはり、胸に貼った時は、洋服でこすることも多く、また、貼ってあることも気になったようで、結果、一日が終わる頃にはホクナリンテープの半分ほどが取れて来てしまっていました。

 

一週間分の処方だったため、3回目からは背中にホクナリンテープを貼ることにしました。

 

ホクナリンテープの効果は、5日たった頃から咳がだいぶ落ち着いて来た感じでした。

 

処方された一週間ではすっきりとは治らなかったため、一週間後に再診し、再び一週間分のホクナリンテープを処方してもらいました。

 

8日目頃には、とてもよくなり、肺炎も落ち着いて来たのか、10日たった頃にはホクナリンテープを貼らなくても、あまり咳をしなくなったため、病院に確認をしたのち、10日でホクナリンテープを貼るのをやめました。

 

ホクナリンテープは飲み薬より、効くような感じが勝手ながらしました。